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近代科学を切開する

   

「科学的」と言われることは「現在のひとつの見方」にしか過ぎない

>物理学においても生物学においても、人間の認識が及ばない世界が存在することを認め、あらゆる自然現象を謙虚に受け止め、洞察することが必要であることは科学者にとって大前提となる追求姿勢です。(297993)

例えば、気候変動は、人類の社会変化や生活スタイルの変化を引き金に起こることもあれば、太陽活動は周期や異変をを引き金に起こることもる。もしかしたら、人間の活動が原因で温暖化に向かう一方、太陽活動は寒冷化に向かい、この両方が偶然にもいま同時に起きているかもしれない。

『「科学的」と言われることは、「現在のひとつの見方」にしか過ぎない』このことを十分に理解した上で、柔軟に多面的に思考するこが重要です。

言い換えれば、このことは、『「非科学的」と言われるものは、「現在の科学では説明できない」ことに過ぎない』ともいえます。「非科学的」という決め付けは思考停止に他ならりません。常識、定説といったものに捕らわれず、考え続ける姿勢が大切なのだと思います。

以下、リンクより転載。
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最近は気候変動により、花見の時期が少しづつ前倒しになっている様子で、京都に残る天皇が開いた日本最古だと思われる花見の開催公式記録によれば、500年前は4月20日前後だったのですが、いまでは4月初旬になり、現在の急速な気候の変化を考えると、今世紀のうちには「花見は3月」になると考えられています。
最新の気象研究によれば、3月の月平均気温が1度高いと開花日は約4日早くなることがわかり、年々桜の開花時期は早まっている様子です。

一方、地球が寒冷化に向かっているデータや新説が続々と出ています。

昨年11月のNASAの発表によると、現在「南極の氷は増えている」そうで、もし本当ならば、地球温暖化の議論をリードしてきたIPCC(気候変動に関する政府間パネル)が主張する、南極やグリーンランドの氷が解け、海面上昇を引き起こしているという「科学的な説」は、全て覆ってしまうことになります。
そうすると、「南極の氷が解け続け、南太平洋の美しい島々は水没する」といった、誰しも一度は聞いたことがある予測が、全て虚構になってしまいかねません。

また、英ノーサンブリア大学で天文学と応用数学を専門とするバレンティーナ・ザーコバ教授は、太陽の黒点が減少し、2030年ごろに太陽の活動自体が現在と比べ60%低下し、氷河期がやってくると発表しています。
太陽活動が弱まる傾向にあることは事実で、17世紀ごろに太陽活動がきわめて不活発で(マウンダー極小期)、イギリスのテムズ川が凍結するほど地球が寒冷であったことはよく知られており、同じようにいま地球は再び寒冷化に向かっていると言うのです。

このような太陽活動は、地球からの人為的影響があるとは考えられづらいのですが、温暖化にしろ寒冷化にしろ、この地球は増え過ぎた人間による影響が気象に現れているのは、どうやら間違いないようです。
それを、「人類世」(Anthropocene)と呼ぶひとたちも出てきました。

地球の歴史は更新世(Pleistocene)、完新世(Holocene)などの地質時代で区分されてきましたが、現代は、人類という一つの生物種が地球に大きな影響を及ぼすようになった新しい時代に入っているという認識から、「人類世」(Anthropocene)と呼ばれるようになりました。
これは、自然を人間が凌駕しようとする時代の別名であり、そう考えると、人類の社会変化や生活スタイルの変化が気候変動を呼び起こし、それにプラスして太陽の周期や異変が重なった時、突然「極端なこと」が起きる可能性も否めません。
もしかしたら、人間の活動が原因で温暖化に向かう一方、太陽活動は寒冷化に向かい、この両方が偶然にもいま同時に起きているかもしれないからです。

もはや、僕らを取り巻く環境変化のなにが本当なのかわからなくなっており、しかし、気候が不安定なのは、確かです。
まるで、体に良いことと、思いもしない悪いことを同時に行なっているような日々が続き、その結果、原因不明の病気に陥り、どんなに検査しても病気を発見できませんが、日を追うごとに体調が悪化している状態と、似ているようにも思います。

こう考えると、「科学的」と言われることは、「現在のひとつの見方」にしか過ぎないことが、よく理解できます。

その上、現代社会では「いまは非科学的」だと思われることに「次の科学」の芽が潜んでいるようで、あらゆる可能性を否定すべきではありませんし、この先には、もはや取り返しがつかなくなった「新人類世」が待ち受けているのかもしれませんし、気候も「ポスト真実」の時代に突入したのかもしれません。

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斎藤幸雄
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誰でも分かるスミルノフ物理学(高校生の真実を学ぶ学習に有効)

最近の高校生の物理学教科書に最近加わっている原子、宇宙の話等は、全て嘘八百であると言い切っており、誰でも分かるスミルノフ物理学とは極度に単純明快な易しい物理学の学び方をDr佐野千遥は、提言している。
以下、リンクより転載。

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者:
Dr佐野千遥

スミルノフ物理学を理解するには何と何を事前に勉強している必要が有るか、の御質問が有りましたので、回答致します。

スミルノフ物理学とは極度に単純明快な易しい物理学です。必要とする数学は9割方が中学3年生までの加減乗除と等式、不等式で、後1割が数3の微積分(本当は離散値の数学の和分・差分にしたいが皆が高校まででは微積分しか習わないので、無限の扱いで誤りにならない限り微積分で説明している。)です。[註]

[註]:後強いていうなら、深く理解したい方々には、フィボナッチ数等を論じるために、整数値整数論、その他、メービウスの帯等の捩じれの数学

5月3日に説明したコイルの内側空間ではN極とS極とが互いに押しのけ合い、外側空間ではN極とS極とが引き合う話は、N極とS極とが押し合うか引き合うかという話なのですから、この世界にこれより単純明快な易しい話はありません。これをも“難しい!”と言うならば、この世の中に易しい話は一つも無い事になります。

前回、カッコ付「正統派」現代物理学の誤りの実例である

“気体を入れた風船の温度を上げると、分子の直線速度があがり、速度が上がると気体分子はより勢いよく風船の内壁に体当たりするので、圧力があがる。”

“翼の上面がこんもりと盛り上がっていて、下面が平らな飛行機や鳥は、上面の方が速い速度の気体分子は下面の遅い速度の気体分子より勢いよく上面に衝突する[此処で空間は一様平坦であると前提する確率論を導入した現代確率統計量子力学は粒子はあらゆる方向へ均等に飛び散ろうとすると考え、より速度の大きい粒子は全方位により速い速度で飛び散る]ので、上から下へ向けた圧力が優勢で決して飛び上がる事は無い!”

も、文科系の人達でも論理的に堅実に理解する人ならば、明確に理解できる例でしかありません。

無矛盾一枚岩の理論体系であるスミルノフ物理学は極度に単純明快だが、今迄に全く存在しなかった発想法をするので、それのみが1回目に話を聞く時に意表を突かれるだけであります。2回目3回目になったら、これ程、単純明快な学問は嘗て無かったことに納得が行く筈です

文科系の人達が、ほぼ完ぺきにスミルノフ物理学を理解する事が出来ます。

ですからスミルノフ物理学を理解する為に下準備として

1 高校生の(ニュートン古典)力学
  静力学、動力学

2 高校生の(マックスウェルの古典)電磁気学

3 高校生の光学

光の屈折率、凸レンズ凹レンズ のみ

の章のみを学習し理解しておいてください。これだけでスミルノフ物理学を理解する下準備として完ぺきで有ります。

ですから“ちんぷんかんぷん”に成ろうはずは絶対に有りません。

最近の高校生の物理学教科書には原子の話とか、宇宙の話とか付け加わっていますが、これ等は全て嘘八百ですから、全く読む必要は無く、読めば、真面目に学ぼうとする人であればあるほど、寧ろ自力では全く脱出不可能な大混乱と誤謬に堕ち込みますので、読まない事をお薦めします。

ともうしますのは、弁理士試験に於ける出題範囲は正に上述した1,2,3のみだからです。

何故、現代量子物理学とか現代素粒子論とか現代相対性理論が弁理士試験には出題されないかというと、理論が有れば発明者達はその理論をあらゆる方向から検証し突っつき回しますので、全く不確かな一面的記述でしかない現代量子物理学とか現代素粒子論とか現代相対性理論はその使用に耐えられないからであります。

現代量子物理学は各分野の現象面の上っ面を只辻褄合わせをしただけの物でしかなく、現代量子力学は、異なった分野にただただ実験結果と実験式を羅列しただけで統一物理理論・物理モデルを全く持っておらず、章と章との間は矛盾だらけです。

現代素粒子論はその基礎理論である“ゲージ場・ゲージ粒子理論”に於ける“ゲージ場・ゲージ粒子なる物は現実には存在しない事がスミルノフ学派により完璧に論証し尽くされております。

唯一、誤謬の数学・確率論を物理学に持ち込む事を「神はサイコロを投げる事は無い」と言って正しくも批判したアインシュタインが創った頃の相対性理論は、速度が変われば、質量も時間も変動する、と物理学史上初めての提起をした点で意義が有った[註2]のですが、その後、誤謬の量子物理学と誤謬の素粒子論と誤謬の現代宇宙物理学の浸食を受けて、今日の現代相対性理論は完全誤謬に陥っています。

[註2]:しかし数式は間違っていた。

カッコ付「正統派」現代物理学はこのような現状にあるので、アナトリー・パーヴロヴィッチ・スミルノフ博士に「現代物理学は全て廃棄処分にしてゴミ箱に投げ捨てるべきである。」と言われるのです。

ですから、このスミルノフ物理学から主客合一した美学を込めた厳密社会科学(政治学、法学、経済学)を導出する所を御話する事が次に重要な課題と成る訳です。



日出・真田十勇士

私たちの体は、ガソリンエンジンを積んだ車とは違う

古典的な栄養学では、私たちの体というのは自動車のガソリンエンジンのような内燃機関であって、そこにエネルギー源としてガソリンを注ぎ込む、そういうものとして食物はあると考える。しかし、それは生命原理を無視した戯言に過ぎない。

食べることは、ガソリンを入れるのとは違う、細胞の刷新そのもの。食べたものは瞬時に分子レベルで細胞と入れ替わリ続けている。つまり、刷新=動的平衡を生きる、それが人間そのもの。

以下、料理研究家・辰巳芳子氏と生物学者・福岡伸一氏の対談集(辰巳芳子著「食といのち」)から引用します。

「食べものを成分で見ると、詰まる所はカロリー換算に行き着きます。人間は一日におおよそ1500キロカロリーの基礎代謝量があるから、その分、食べろ、たんぱく質だったら60グラム食べろ、と。それはそれで大事なことだけれども「カロリーさえ足りていればそれでいいのか?」と、今問い直されているのです。

私たちの体は、ガソリンエンジンを積んだ車とは違うんです。単にガス欠にならないようにエネルギーを補給すれば、そえが燃えて運動エネルギーや体温になるというような“機械”として体を考えるのは、根本的な間違い。まず、その考え方をやめなければならない。食べるという行為は。燃やしてエネルギーを生み出すだけでなく、実は私たちのエンジンの一つ一つのネジや歯車やバネ、そいうったものが体のミクロの中にあるわけですけれども、そういうものが全部、食べものご交換されているとうか、作り変えられているのです。

つまり私たちの体は、絶え間なく印新されつつ動きている、非常に動的なんですね。その動的な回転を止めないために、私たちは食べ続ける。この「動的回転」が即ち「生きている」ことに他なりません。だから、一日に必要な1500キロカロリーを一回で一気に充足すればよいいかというと、そうはいかない。体の動的平衡は一瞬の絶え間もなく回っているわけですから、一気に大量にエネルギーが投与されると、それは体にとって大変な負担になる。」

「…栄養分だけ見て一日に必要な分を宇宙食とか錠剤でいっぺんにパクっとやってだめ。古典的な栄養学の観点を視点から見ればそれで充足するわけだけれど、食べるということはそういうことじゃない。食べるという行為自体も動いているものですからね。タンパク質でも、でんぷんでも、口の中で咀嚼している間にだんだん味が出てくる。それが体の中に入って行って、少しづつ消化されていく。その過程で体は代謝する準備を初めているわけです。それが回転しているってことで、プロセスが大事なんですよ。その意味では「口から、噛んで食べる」ということが非常に大事。」





斎藤幸雄

放射能の無害化のヒント -生体内元素転換-

阿修羅才とより『放射能の無害化のヒント -生体内元素転換-()』から投稿します。生体内での元素転換は、以外と通常の状況で起こっていることが分かります。
-----------------------------------転載
311の放射能の影響は、福島だけでなく首都圏にも拡散しています。
「赤かぶ」さんなどの投稿は、非常に参考になっています。(感謝)
 
放射性物質の厄介さは、もはや常識です。
半減期の長さは、けた違いです。何十万年とか。何億年とか。
ところが、いろいろ調べると、この固定概念を覆す投稿が沢山あります。
 
1.長崎の1945年の被爆で、塩分の濃い味噌汁を飲みつづけた人たちが原爆症を発症しなかった事実。
 チェルノブイリの事故後、ソビエトから日本に大量の味噌の輸入があった事。
 
2.バクテリアの多い無農薬の土壌では、放射能レベルが異常に低い事。
 セシウムの代わりにバリウムの検出が増えている。周期表でいうとバリウムはセシウムの右隣です。
バクテリアは、地球にまだ太陽放射能のバリア(オゾン層)が無い時から生息していたようで、放射能にめっぽう強いんですね。
   
3.スギナという植物があります。
 かわいらしい「つくし」のことです。スギナは、ケイ素だけでカルシウムの無い土壌で、カルシウムを作り出します。鶏にカルシウムを与えないと、殻の無い卵を産むそうですが、ケイ素の多い餌を与えると卵の殻が復活するとのことです。ケイ素SiがカルシウムCaに変換されたとしか考えられません。

4.海藻類は、ヨウ素の乏しい海底でもヨウ素を作り出せる。
 ヨウ素IはテルルTeとキセノンXeの中間に位置していて気になります。
 
5.常温核融合という言葉もある。
 核反応は融合にしろ分裂にしろ、何億℃という超高温の環境下でしか反応が進まないはずが、生物の体内では放射線も出さずに静かに核反応が起こる。
(常識では考えられません。気でも狂ったかといわれそうです。)
 α崩壊、β崩壊、γ崩壊、中性子線の放射など有害な放射能を撒き散らすことなく、静かに、他の元素に換わる。
 
放射線被爆で人体の中で一番にダメージを受けるのが、小腸の栄養を吸収する部位とのことです。この部位には沢山の腸内細菌が住んでます。
 
味噌、納豆などの発酵食品は、カビや酵母菌などの微生物で作られます。
腸内細菌の補充があれば、小腸内での放射性物質の無害化が進むのでないか。
植物のスギナも、動物の鶏も、土壌や消化器官内バクテリアの力を借りて元素転換していると考えられます。
 
ですから、放射性のヨウ素、セシウム、ウラン、ストロンチウム、プルトニウムという有害な元素をバクテリアは、無害な他の元素に生体内転換してくれるのでないかと思っています。
(セシウムCsをバリウムBaに変換しても不思議ではない)
そうでないと、2番に書いた畑のように、周囲の農薬に汚染された畑が放射能レベルが高いにも関わらず、自然農法のその土地だけ低レベルなのが説明がつきません。
 
いろいろ推測を書いてきましたが、原子力の研究機関は、上記のような事実は百も承知ではないのかと思いますが、なぜか情報は出しません。
この辺りの背景は、また まとめて投稿したいと思います。
 
以上



近藤文人

元素変換研究の現在~現象はほぼ確認され、本格的な応用はこれから

「元素変換」(かつては「常温核融合」と呼ばれた)の始まりは1989年3月。米ユタ大学で、2人の研究者が化学反応では説明できない「過剰熱」を観測したと発表し、世界的に脚光を浴びた。日の目を見ていない理由として大きいのは、主要研究機関が否定的な姿勢をとったこと。ユタ大学での報告を受け、各国で一斉に追試が行われたものの、米欧の主要研究機関は1989年末までに否定的な見解を発表した。日本でも経済産業省が立ち上げた検証プロジェクトの報告書で、1993年に「過剰熱を実証できない」との見解を示した。
しかし、可能性を信じる一部の研究者たちは、その後も研究を継続。再現に成功する例が見られるようになってきた。

※常温核融合の場合、ほとんどの研究者が現象を再現出来なかったことが、「常温核融合は“非科学”」という誤った常識の始まりだった。実際には「実験条件が悪くて現象を起こせなかった」「測定条件が悪くて現象が起こっていても気づなかった」可能性があるにもかかわらず、たいがいの科学者は「初めからこのような現象は起こらなかった」と頭から否定した。こういった態度こそ“非科学”に他ならない。

そして現在、「元素変換」の研究は、現象がほぼ確認され、本格的な応用はこれからという段階で、サイエンスレベルからテクノロジーレベルに入りつつある段階まで来ている。とはいえ、現状の技術ですぐさま実用化できるというレベルではなく、実用化のためにはまだまだ多くの課題を解決していく必要がある。

東北大学・凝縮系核反応共同研究部門の岩村特任教授は、三菱重工業で元素変換の研究に携わり、放射性廃棄物を無害化する技術として、「新元素変換」という名称で地道に研究に取り組み、選択的な元素変換に成功するなど、世界的な成果を挙げてきた。

岩村氏らがこれまでに確認している元素変換反応は、
・セシウム(Cs)→プラセオジム(Pr)
・バリウム(Ba)→サマリウム(Sm)
・ストロンチウム(Sr)→モリブデン(Mo)
・カルシウム(Ca)→チタン(Ti)
・タングステン(W)→プラチナ(Pt)

これらの生成物は、磁石や触媒といった先端技術に使用されるものが多く、日本がそのほとんどを輸入に頼っている元素ばかりが並ぶ。もちろん、現状での生成量はマイクログラムといったレベルであり、経済的に成り立つ状態にまで開発をレベルアップする必要があるが、日本で産出しない高価なレアメタルが、比較的価格の低い元素からの変換によって生成できることは注目に値する。

また、放射性廃棄物の無害な元素への変換の実現化も注目される。
元素変換技術には、現在のところ確立した理論は存在しない、しかしこれまでの確固たる経験則がある。すでに、天然に存在するセシウムやストロンチウムなどの安定核種で確認できている元素では、放射性核種(同位体)においても元素変換反応が起きることが十分に期待出来る。

参考:吉田克己 著『元素変換 現代版〈錬金術〉のふフロンティア』(書評 リンク 参照)




斎藤幸雄

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