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近代科学を切開する

   

「暗黒物質は幻想」、新しい反重力理論

神秘的な暗黒物質(ダークマター)は、寿命の短い物質粒子と反物質粒子の間で働く重力相互作用が作り出した幻想にすぎないのかもしれない。

以下、コチラから引用。
(リンク)

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暗黒物質とは、宇宙の質量の4分の1を占めると考えられている見えない物質のことだ。存在が初めて提唱されたのは1933年。銀河団外縁部の銀河の回転速度が、“可視質量”に基づく理論値より速い理由を説明するためだった。

観測された速度だと、外縁部の銀河は銀河団の外へ放り出されてもおかしくない。重力的に束縛できる十分な質量が銀河団で観測されていないからだ。

このため、物理学者は銀河の周囲に目に見えない物質のハローが存在すると仮定したのである。暗黒物質が存在すれば欠損質量の問題が解決し、構成銀河を銀河団に引き留める強力な重力場の存在も説明がつく。

しかし今回、スイスにある欧州原子核研究機構(CERN)の物理学者ドラガン・ハジュコビッチ(Dragan Hajdukovic)氏が、「量子真空における重力的分極(Gravitational polarization of the quantum vacuum)」に基づく新説を提唱した。

◆“仮想”粒子で満たされた真空

量子真空とは、物理的概念での真空状態のことだ。決して「何もない」状態ではなく、仮想粒子と反仮想粒子が活発に対生成と対消滅を繰り返している。

反物質粒子は、物質粒子とは対照的な存在である。例えば反陽子は、原子の基本要素である陽子の逆の電荷(負の電荷)を持っている。

物質と反物質が衝突すると、瞬間的にエネルギーを発して対消滅を起こす。量子真空状態で自発的に生成される仮想粒子は高速で現れては消えるため、直接は観測できない。

ハジュコビッチ氏は新しい数学モデルを用いて、仮想物質と反仮想物質が重力的にも逆の性質だとしたら何が起こるのかを研究している。ただし、その発想自体は他の研究者も以前から提案している。

「現在主流の物理学では重力荷は1つというのが常識だが、私は2つと考えている」と同氏は話す。

物質は正の重力荷を持ち、反物質は負の重力荷を持つという。物質と反物質は重力的に反発するため、反物質の物体は物質で構成される地球の重力場で「落ちる」ことはない。

ただし重力的反発は電気的引力と比べてはるかに弱いため、粒子と反粒子の衝突は起こり得る。

◆銀河の重力が増大する仕組み

「反重力粒子」という発想には特異な印象を受けるが、理論は量子物理学の定説に基づいているという。

例えば、2つの粒子が団結して作り出す「電気双極子」は以前から知られている。正電荷を持つ粒子と負電荷を持つ粒子が微小な距離だけ離れて存在する状態である。

理論上、量子真空の空間には仮想粒子が作り出した電気双極子が無数に存在する。

すべての電気双極子はランダムに配向されている。しかし、電場が存在する環境で形成されると、すぐに電場の方向に沿って一直線に並ぶという。

場の量子論では、この電気双極子の唐突な整列(分極化)により、第2の電場が生まれて既存の電場と結合し、全体として強度が増大するとされている。

ハジュコビッチ氏は、重力でも同様の現象が起きると提唱する。仮想物質と反仮想物質の粒子が異なる重力荷を持つ場合、ランダムに配向された重力双極子が空間に生成されるという。

強力な重力場を持つ大質量の天体である“銀河”の近くで重力双極子が生成された場合、やはり分極化が起こるはずだ。

そして第2の重力場が生まれて銀河の重力場と結合し、重力が増大するに違いない。

「この理論なら暗黒物質がなくても銀河の重力場は強くなる」とハジュコビッチ氏は説明する。

◆暗黒物質の証拠は“揺るがない”

イギリスにあるバーミンガム大学の物理学者デイビッド・エバンス氏は今回の研究を受け、「非常に興味深い新説だが、暗黒物質存在の証拠は揺るがない」とコメントしている。

例えば2006年には、暗黒物質が存在する証拠とされる弾丸銀河団の画像が公開された。2つの銀河が衝突した衝撃で、暗黒物質と可視物質が分離する様子が写し出されているという。

2011年の初夏にもパンドラ銀河団で同様の現象が観測された。

ハジュコビッチ氏の研究の概要は、「Astrophysics and Space Science」誌8月号に掲載されている。



葉加瀬小太郎
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心霊現象(テレパシー等)の存在が量子力学の実験によって確認されつつある


テレパシー現象(精神感応・遠隔感応・思念伝達など)は心霊現象と呼ばれていますが、日本では昔から“以心伝心”と言われ、普にその存在を知っていました。そのテレパシー(心霊現象)が現代の量子力学実験によって現実に存在する事が証明されようとしています。
「量子のテレポーション現象」と「量子の挙動は思念の影響を受ける」事が多くの実験データで確認されつつあるのです。
つむじ風
量子力学とテレポーテーション、そして、超心理学
リンクより
>量子のテレポーションといわれている内容は「一方の電子のスピン状態を観測した瞬間にもう一方の電子のスピン状態が決まる。これは、光速を超えて瞬時に情報が伝わる事をしめしている。」である。もう一つは、量子はその挙動を思念で影響を与えることが出来るという話である。逆に、一定の量子に加工を施せば、思念に影響を与えることも可能なのではないか?という事である。
転移します。
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どういう事かというと、互いに情報を共有し合って、影響し合うという事である。
量子は、常に対で一体化している。つまり、右回転と左回転の粒子がある。
その一対(いっつい)は、一方の対をもって一つの量子となる訳だが、分けることも可能なようである。
分けて、一方を遠方に飛ばし、片一方にもう一つの量子を合体させると、遠方に飛ばされた片割れは合体した量子となると言うものだ。
こちらの元の量子の片割れと、合体されたこちらの量子は消えてなくなる。
つまり、量子はテレポーテーションしてしまうという事である。
これが「量子もつれ=エンタングルメント」という量子の挙動である。
量子もつれが、テレポーテーションを実現するという実験は、何度も成功した。
この事は物質のテレポーテーションは実現するという、証明でもある。
どの様に量子を分離するか、そして、新たな量子とどのようにして合体させるか?という事は、ここでは疑問としても、確かにテレポーテーションは実現する。
この実験の場合、光子(量子)を対に分けて、レーザー移動させての実験であるから、多分、発光現象で確認されたのであろう。
その他の量子でもそれは可能であろう。実験確認方法が違うだけである。
ともかく、テレポーテーションは夢・絵空事ではないという事は、確認し合いたい。
それ以上のことは、動画で楽しんで頂ければ、幸いである。
もう一つ、
量子はその挙動を思念で影響を与えることが出来るという話である。
コントロールすると言うまでの話ではないが、確かに影響は明確に現れる。
特別に、思念を強く持つ人の場合、つまり、超能力者の場合は、コントロールも可能であると話だ。
逆に、考えることも出来よう。一定の量子に加工を施せば、思念に影響を与えることも可能なのではないか?という話だ。
あり得る話だろう。
(中略)
量子もつれと言えば難しいが、要するに+と―と考えれば分かり易いだろう。
これで対である。光子の場合は、対で光子だが、ニュートリノの場合は、さらに小さいから何でも通過するし、発見が困難だ。
初めて、カミオカンデで見つかった。
そして、質量が計測された。では、+のニュートリノと―ニュートリノは仮説である。
対でニュートリノとなるが、ほとんど見えない物質である。それと同じで、量子も無数にあると考えられるが、全てを認識するには、未だ時間が掛かるだろう。
しかし、存在する。
その挙動は、似たような法則性があるだろう・・・。
そして、様々な応用が考えられる。
テレポーテーションもその一つだろうし、時空間の決定要因も関わってくるだろうし、
重力子と言われる量子は、その関わり方で、反重力も実現する。こういう想像は難くない。
想像力は、現実を直視すれば新たに湧くものであるから、これから、さらに面白い事象が立ち現れてくるものと思われる。
これは妄想ではなく、想像力である。




岸良造

ケンブリッジ大学などの研究者たちが、アインシュタインの一般相対性理論を破綻させるという「5次元ブラックホール」のシミュレーションに成功した。

ケンブリッジ大学などの研究者たちが、アインシュタインの一般相対性理論を破綻させるという「5次元ブラックホール」のシミュレーションに成功した。

リンク

最新のコンピューター・シミュレーションによると、奇妙なかたちをしたブラックホールが、アインシュタインの一般相対性理論を「破綻」させるかもしれない。
このシミュレーションが示すのは、リング状の細いブラックホールだ。「膨らみ」部分が生じてそれをつなぐ紐が非常に細くなり、一続きのミニブラックホールになる。ケンブリッジ大学とロンドン大学クイーン・メアリー校の研究者たちはこれを、蛇口から流れ出る水が水滴に分離する仕組みになぞらえている。ただし研究チームは、このような天体は、5つ以上の次元を持つ宇宙でしか存在できないと説明している。こうしたリング状のブラックホールが最初に理論化されたのは2002年だが、シミュレーションに成功したのは今回の研究が初めてだ。仮にこのようなブラックホールが存在するのであれば、これらは「裸の特異点」の出現につながるだろう。研究チームによると、裸の特異点は、一般相対性理論の背後にある原理と方程式を「破綻」させるという。特異点とは、重力があまりに強くなるため、空間と時間、物理学の法則が完全に破綻する点のことだ。一般相対性理論では、特異点はブラックホールの内側に存在し、これらは「事象の地平面」に囲まれていると説明される。事象の地平面とは、「引力があまりに強いため、脱出が不可能な限界」のことだ。「特異点は、事象の地平面の向こう側に隠れている限り、問題になることはありません。一般相対性理論は有効です」と今回の研究論文の共著者であるマーカス・クネシュは述べる。
しかし、事象の地平面に囲まれていない「裸の特異点」(物質密度が無限大になる点)は、現在の物理学法則を破綻させる。「もし裸の特異点が存在するなら、一般相対性理論は破綻します」と、今回のプロジェクトに取り組んだサラン・チュニヤスヴナクールは語っている。「もし一般相対性理論が破綻すれば、すべてが根底から覆されることになるでしょう。なぜなら、一般相対性理論では因果律を議論できなくなるからです。それだけで宇宙を説明できる理論では、もはやなくなるでしょう」




坂本将則

新聞記事「アインシュタイン予言実証(空間の歪検出)」は怪しい


つい最近の新聞記事に「アインシュタイン予言実証(空間の歪検出):ブラックホール合体時の重力波 新たな天文学幕開け」の大見出しの記事がありましたが、現代、相対性理論の矛盾を多く言われている中でこのような新聞記事に違和感を持ちました。
ブログ「心に青雲」の記事を引用します。
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2016年02月20日リンク
【相対性理論は妄想】
 重力とは何かといえば、そのもの自体の重さと引力の二重構造である。現実にはそのもの自体の重さは測ることはできない。引力を排除することが出来ないからだ。引力を抜きにした重さを仮に測りたくても、不可能である。そのもの自体の重さは、空想であり、「そう考えられればこのくらいの重さじゃなかろうか」として“計算”するしかない。
 無重力状態があるではないかと反論されるかもしれないが、「無」はあり得ない。地上に比べれば微小だとしても、引力不在はないのだ。
 地球から遥かかなたの宇宙空間で測れば、引力を計算しなくてもそのもの自体の重さが測れるのではないかと考えたい人はいるだろうが、宇宙空間にも引力は生じている。
 重力波があるとする科学者は、この宇宙にあまねく存在する引力をどう考えるのか。引力はないと仮定して…の話に過ぎないのだ。
 重力波の発生の図を新聞で見させてもらったが、これでみなさんは像が描けるのかと、私は問う。
「3分で重力波がわかる動画」というアニメがあって、マスゴミが流した図もこれとほぼ同じである。
リンク
(中略)
  実際に星は公転や自転をしているではないか。当然、宇宙空間の物質は、いうなればかき混ぜられたり、星に引っ張られたり、物質どうしがぶつかったり、電磁波の影響をうけたりしている。だから仮に波が生じても、すぐに消えるに決まっている。むろん、消えたわけではなく、また違う動きとなっていわば波及していく。それが運動である。
 ある天体から出た光があったとして、それが地球に到達するまで、気の遠くなるような距離を移動するわけで、途中の均一ならざる空間で、さまざまな物質にぶつかり、星の引力で曲げられたりして運動してくる。アインシュタインが妄想したように、一直線にはならない。
 アインシュタインは相対性理論のなかで、光速不変の原理と言ったが、光速は不変どころか、変化している。
 地球上の実験施設(日本ならKAGURA)で計測できるとおっしゃる。地球が丸いので地表では直線がとれないから、地中に穴を掘って直線をこしらえるらしい。で、その長さは何万キロなの?地球をはみ出すくらいのトンネルなんでしょうね? は? たった7キロですって? 宇宙の広さを東京ドームくらいだと勘違いしているらしい。
 Wikipediaによると、「重力波による空間の伸び縮みを測定するレーザー干渉計では、ノイズを除く事が重要になる」とあるが、いくら精密な機械を作っても、ノイズを除去することは不可能だ。「ないことにして」観測するだけのことだ。真空が出来ないのと同じことだ。
 地球上では、「真空だとして計算する」「どこまでも直線だとして計算する」「電子が原子核の周りを楕円軌道で動くとして計算する」といったようになっている。それで人間が作る工業品なんかは問題がない。ということなのだ。
 数字とはいわばアバウトなのである。
 ここまで書けばもう理解していただけようが、アインシュタインの言ったのは、特殊相対性原理(互いに等速度で運動しているところでは物理法則は同じ)というのと、
光速度不変原理(真空中では光源の速度に関係なく光の速度は常に一定)の2つの原理に基づいて組み立てられた理論となっている。互いに等速度で運動している物体は、ない! のである。「真空中では…」と言うが、そもそも真空はない! のだ。だから前提自体が妄想である。
 一般相対性理論で言うと、これは全く異なる考え方から定義された物理量である重力質量(万有引力の原因としての質量)と慣性質量(物体を加速する時の加速しにくさとしての質量)がある、とされるが、現実世界で、そんな2種類の質量はない!のである。まさに言葉で考えたもの。
 純粋に(?)そんな運動があるとするのはムチャクチャである。しかもこの2種類の質量が「等価」だという原理があるだと?
 「等価」って何? 等しい価値があるってことか、いわば等しい数値になるってことか? 「二つの命題において、一方が真であれば他方も真、一方が偽であれば他方も偽という関係が成り立つとき」も等価というのだろうが、これで慣性質量と重力質量とが説明できるの?
 相対性理論は弁証法の否定なのだ。弁証法を学んでいれば、こんな屁理屈はとうてい受け入れられるはずがない。
  宇宙は天体であれ、天体以外の空間であれ、物質でいわば満たされている。そこで不断に相互浸透も量質転化も起こっている。
 もし光が遠くのある天体から出て地球の向かったとしても、途中でなにかの物質と相互浸透しないわけにはいかない。その量の積み重ねが質の転化をもたらす。光だけが例外ではない。
  ユークリッド幾何学とか非ユークリッド幾何学にしても、「点」とか「直線」というものは、現実にはない!のに、あることにして「成り立たせている」。机上の空論だ。だからYuuri様が「リーマン幾何学」がわからなくなった、のは極めて正常なのである。
 余談ながら、アインシュタインの生い立ちを見ると、幼いころから数学に夢中で、小学生では成績優秀だったという。人はみなアインシュタインを天才に仕立てるが、本当は数学に耽溺し、友人も少なく、外界との正常な反映を疎かにしてしまった子の悲劇と見なければなるまいに。



岸良造

4700万件の研究論文を「科学の発展」のためタダで読めるようにしている海賊版サイト「Sci-Hub」

開かれた科学を目指すべ、論文海賊版サイトがある。ロシアの神経科学者による運営で、サイトには広告の類はなく、ユーザーからの寄付で成り立っているとのこと。

Gigazin『4700万件の研究論文を「科学の発展」のためタダで読めるようにしている海賊版サイト「Sci-Hub」』(リンク)より紹介です。

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「世界初の論文海賊版サイト」をうたうのが「Sci-Hub」というサイトです。研究論文はその多くがネット上では一部しか読めないように制限されていますが、Sci-Hubでは「その制限が科学の発展を阻害している」という考えのもと、制限なしで論文を読めるようにしているとのこと。

研究論文は他の研究者に読んでもらうために書かれた特別な刊行物で、新たな研究結果や実験のことが詳細に記された貴重な一次資料でもありますが、ネットで公開されるときには閲覧制限がかかっていることが多々あります。

こうした制限を飛ばして、すべての論文を誰でも自由に読めるようにするというのがSci-Hubの目的。プロジェクトは2011年9月5日にスタートし、毎日数十万ずつ読める論文を追加、2016年2月時点でライブラリには4700万件の論文が収められています。

理念の1つは「科学的知識はその所得や社会的な地位、地理的な条件などに関わらず、すべての人が利用可能であるべきだ」というもので、それを妨害するありとあらゆる障壁と戦っているとのこと。

2つ目は、科学的・教育的なリソースについての知的所有権・著作権の無効化。著作権法はほとんどのオンラインライブラリを違法化してしまい、権利者が巨大な利益を得ている間、多くの人々から知識が奪われます。つまり、この種のリソースについては、著作権の存在が情報・経済の不平等の増大を促進しているというわけです。

3つ目は「オープンアクセス」。研究内容とは自由に誰でも読めるような、開かれた場に公表されるべきである、というものです。

こうした活動内容ゆえか、サイトには広告の類はなく、ユーザーからの寄付で成り立っているとのこと。その寄付については、ビットコインで受付が行われています。

なお、ロシアのニュースサイト・Russia Todayによると、運営しているのはロシアの神経科学者でカザフスタン出身のAlexandra Elbakyanさん。かつて、自分が論文を書いたときに、おそらく二度と読まないであろう論文を300ドル(約3万5000円)で買って読まなければならないという問題に直面して、このサイトのアイデアにたどり着いたそうです。

仕組みはアノニマイザー(利用者の身元を匿名化するツール)から拝借していて、一部、大学のプロキシの動作に合わせて書き換えた部分があるものの、3日で完成したとのこと。その完成のアナウンス時には、すぐに「ありがとう」ボタンが316回押され、微生物学フォーラムの科学者たちが最初のユーザーになったそうです。



佐藤大輔

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